あなたの会社の経営課題に、完全カスタマイズのAIエージェントを。

属人性の偏り商談の機会損失など、貴社が抱える業務の課題を解決します。現場のフローに合わせたAIエージェントを短期間で開発します。

開発・検証20万円〜
AIエージェントを納品10日で納品
AIエージェント開発の流れや検証内容を示す画面イメージ
  • レガートケアグループ
  • MANART
  • SEO PRO
  • GrandLife
  • D.HIT
  • KOYUKA
  • 医療法人 光誠会
  • Polaris Academia

このような経営の課題はございませんか?

01

受注を増やしたいが現在の人員では対応しきれない

02

一部の人材にノウハウが偏り辞めた際のリスクが大きい。

03

見積や問い合わせへの回答が遅れ商談の機会を逃している

04

社員が入力や確認に追われ営業や顧客対応に時間を使えない

AiPHAはこうした課題に対して、
PoC開発で解決します。

※PoC(Proof of Concept/概念実証)とは、本格的に導入する前に小さく作って動かし、効果があるかを確かめる手法です。

AiPHAのPoCの特徴

日本の製造業の担当者と、業務の流れを確認するコンサルタントのイメージ

貴社の実際の業務フローに合わせて開発します

使用しているソフト、社内の判断ルール、業務の手順に合わせて必要な機能を設計します。

業務データを見ながら、課題の改善を検討する日本のビジネスチームのイメージ

課題の解決にフォーカスします

AIを提供することがゴールではなく、事業的に目的が達成されるかを検証・実装します。

オフィスで業務アプリケーションを日々の仕事に活用する日本の社員のイメージ

制作物はそのまま使用していただけます

PoCで開発したAIエージェントは、検証後もそのまま業務でご利用いただけます。一つ解決したら、次の課題へ。大きな計画を立てなくても、PoCから一歩ずつ確実に実装していけます。

実際のPoC活用例

01
属人化・ノウハウの継承

特定の社員しか持たないノウハウを、他の社員にも共有できるように。

BEFORE現在の課題

業務を受けられる判断ができるのは一部の技術者だけ問い合わせを受けてもその都度その技術者に確認する必要があります。

AiPHA PoC開発するAI

依頼内容を入力すると、類似案件や過去の技術データを参考表示します。記録されていない判断基準は、技術者へのヒアリングを通じて整理します。

AFTER期待できる変化

受付担当者が必要な情報を揃えて技術者へ引き継げるため、確認の往復を減らせます技術者への引き継ぎにも活用できます。

02
見積回答の迅速化

過去の見積を探す時間を減らし、顧客への回答をいち早く行う。

BEFORE現在の課題

似た工事の見積を探し、単価や条件を確認して対応する。依頼内容に不足があると作成途中で確認が発生し停滞している。

AiPHA PoC開発するAI

依頼内容から類似の案件を検索し、見積項目の下書きと確認事項を自動で作成します。単価や条件が確認できない項目は、担当者が確認できるように表示します。

AFTER期待できる変化

資料作成の時間と負担を減らして重要事項の検討に集中できます。また見積作成の初期段階で不足情報を把握できるため、確認を減らせます。

03
事務に取られる時間削減

注文書の手入力を減らし、対応できる件数を増やす。

BEFORE現在の課題

メールやPDFの注文書から、商品・数量・納期をExcelへ入力取引先によって商品名や数量の単位が異なるため、照合にも時間が掛かる

AiPHA PoC開発するAI

注文書から必要な項目を読み取り、商品マスターと照合して入力候補を作成します。商品を特定できない項目や、数量が読み取れない注文は確認対象として表示します。

AFTER期待できる変化

担当者は必要な箇所のみを修正して出力します。手入力を減らすことで業務に集中でき、同じ時間で処理できる件数の増加が見込めます。

PoCの料金と支援内容

PoC|開発・検証

20万円〜

一つの業務を対象にAIエージェントを開発し、実際の業務フローに組み込みます。

含まれる内容

  • 業務のヒアリングと対象範囲の選定
  • AIエージェントの開発
  • 実際のデータによる動作確認

10日でAIエージェントを納品

※金額は対象業務と開発範囲に応じてお見積もりします。AIサービスの利用料など、別途必要な費用は事前にご案内します。

ご相談から、業務で使い始めるまでの流れ

STEP01

無料相談

現在の課題と作業内容を伺い、AI活用で対応できそうな部分をご案内します。

STEP02

PoCのご提案・お見積もり

対象業務、開発する機能、検証方法、費用をご提案します。合意した内容で開発を開始します。

STEP03

AIエージェントの開発・検証

実際の業務フローに合わせた開発を行います。使いやすさだけでなく、課題解決の効果を評価します。

STEP04

業務での利用開始

検証結果と使い方をご説明し、そのまま業務でお使いいただけます。対象業務を広げる場合や、機能を追加する場合はいつでもご相談ください。

よくある質問

Q.AIの知識がなくても相談できますか。
A.

はい。現在の業務やお困りの点を伺うところから始めます。AIの活用方法や開発内容が決まっていなくてもご相談いただけます。

Q.既製のAIツールとの違いは何ですか。
A.

貴社独自の帳票、判断ルール、確認手順に合わせて必要な機能を開発します。既存ツールで対応できる部分も含め、業務に適した構成をご提案します。

Q.10日で作ったものは、そのまま使えますか。
A.

はい。PoCで開発したAIエージェントは、検証後もそのまま業務でご利用いただけます。

対象業務を広げる場合や、既存システムとの連携が必要になった場合は、その時点で追加開発をご相談ください。

Q.社内資料や顧客情報は、どのように扱いますか。
A.

着手前にNDAを締結し、使用するデータ、利用サービス、アクセス権限、保存・削除方法を確認します。外部AIサービスへの情報送信も、合意した範囲で実施します。

Q.AIの出力に誤りがある場合はどうなりますか。
A.

見積金額や受注判断など、重要な内容は担当者が確認する手順を設けます。PoCの期間中に誤りが起きる条件も検証し、人の確認を含めて業務で使える状態に調整します。

Q.導入後の運用も依頼できますか。
A.

はい。操作・情報更新の手順書作成や、担当者への引き継ぎに対応します。継続的な保守や追加開発は、対応範囲と費用を別途ご案内します。

まずはお気軽にご相談ください。

人手が足りない業務、属人性が強い業務、時間のかかる入力や確認。
現在のお困りごとを伺い、AIで解決できるところをご案内します。

お問い合わせ

AI活用について、まだ課題が整理できていない段階でもご相談ください。

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